![]() ![]() ![]() 大臣の代理審査をするのは「Delegate」と呼ばれる人達 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() オーストラリアでVISAを取得する場合、基本的には上記表の通り、最高裁までチャンスがあります。日本人の方々は、 「一度目の申請で却下される=もうチャンスはない」と思われている方がほとんどのようです。 しかし、この表のように、実際には6回チャンスがあるのです。 一度目の申請で却下されたとしても、それは、もしかしたら「Delegate」の見落としが 原因かもしれません。特に、日本人に関係のあるMRT(移民再審議)では、「Delegate」とは、まったく関係の無い審査官が、最初からアプリケーションを審査しなおしてくれます。 パートナーのリチャードは、現在、(一回目の申請で却下された人の為の)再審請求で更に却下された案件の最終審議の審査官をしています。 更に、表にあるHIGH COURT (LEAVE)にも何度か行っています。 |